デザイン研究2
全15回
デザイナーが問い続ける形
B1:伝統素材の「型」
B1:素材の地図を広げる
B1:プラスチックの歴史
B2:身体が決めた「型」
B2:身体の地図を広げる
B2:触感の亡霊
B3:移動体のダイナミズム
B3:アイコンとしてのプロダクト
B3:事故と危機
B4:マッピング実践
B4:自分のテーマを設計する
リサーチをスライドに落とす
総括
科目の目的
プロダクトデザインに必要な「モノを見る観察眼」を、歴史的背景に基づいて養うことを目的とし、過去に発表されたプロダクトデザインを例に取り上げ、「いつ」「どのように」「何を重視して」デザインが変化してきたのかを探ることで、未来を予測する力を高めます
科目の概要
第1〜11回の「授業概要」から授業内容を確認できます。第12〜15回は実践です。
